指輪の枕、リングピローには素敵な伝説があるんですよ。。
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結婚式と言えば、神前式や仏前式、人前式、キリスト教式などなどがありますよね。
結婚情報誌『ゼクシィ』の2006年度のトレンド調査によると、実際に行なわれた挙式の形式の全国平均比率は、キリスト教式が65%、神前式・人前式共に16%であったそうです。
結婚情報誌『ゼクシィ』の調査からも和装の結婚式を好む人が少なくなったように感じますよね。
そんな結婚式事情でも和風であれ、洋風であれ、変わらず大事な儀式のひとつに、指輪交換がありますよね。
指輪は、結婚する2人の永遠の愛の証でもあります。
2人の永遠の愛の証でもある結婚指輪。その大事な指輪を交換する際に置いておくのがリングピロー。。
最近ではリングピローを手作りする人が多くオリジナルのものも数多く見られますよね。
どこにも売っていない、世界にひとつのリングピローで結婚式をするのも、なかなかおつですよね(笑)。
神前式・人前式などの和装の結婚式が減ってきたとはいえ、和装の結婚式で式を挙げたいと考える方も沢山いるはず。
和装の結婚式で式を挙げたいと考える方にも、ぴったりの和のリングピローもあります。
たとえば、白無垢のような素材で、絵柄は、桜や梅など、日本らしいものをデザインしたリングピロー。
または、赤結びなどをデザインしたリングピローなどなど。
本当に可愛らしく、清楚でなおかつ存在感のある和装にぴったりのリングピロー。いいですよねぇ~
和風の素材には、心を落ち着かせる効果もありますしね。
そんな和の心を大事にしたリングピロー、和装の結婚式で式を挙げたいと考える方には絶対にお勧めのアイテムです。
また、和のやさしい素材で作ったリングピローを2人の間に生まれた赤ちゃんのファーストピローとして活用すれば、きっと赤ちゃんも幸せになります。。